01
完成品をそのまま入れる
目的が決まっている。設定と接続が中心で、短期間で使えます
頼み方は、完成品・業務まるごと・自社開発の3通りです
課題に合わせて選べます。
どれにも、お客様のチームに入るTIGEREYEのエンジニア(FDE)が関わります。
状況に合わせて、入口を選べます。
01
目的が決まっている。設定と接続が中心で、短期間で使えます
02
業務ごと任せたい。FDEが業務を分析し、運用まで続けます
03
自社でAIサービスを作りたい。TIGEREYEが開発するEnterprise AI Platform、NERVAを提供します。見る・考える・動くを、ひとつの基盤でつなげます
完成品を短期間で導入します。
設定と接続が中心。
SaaS/ライセンス型。
お客様の業務そのものをAI化します。
FDEが設計・導入し、継続して改善します。
初期費用 + 継続(月額または従量)。
TIGEREYEのEnterprise AI Platform(AI基盤)を、そのまま提供します。
自社でAIサービスを作りたい、自社システムに組み込みたい、VisionとLLMをひとつにしたい、オンプレミスや手元の環境で動かしたい企業へ。
ご契約:ライセンス/エンタープライズ契約
業務に組み込むのは、お客様のチームに入るTIGEREYEのエンジニア(FDE)です。
小さく始めて、数字と業務の変化を見ながら広げていきます。
AIが、あたりまえに働く職場へ。